2018年3月

  • 2018.03.28

Rを使ったクロス集計表の作り方・使い方②

顔妻です。 本日は以前に紹介したクロス集計の記事に続いて、連続量にカテゴリーのフラグを立てて集計する方法をご紹介したいと思います。これができるようになるとほとんどのデータをクロス集計として表現できるようになると思いますので活用してもらえたらと思います。

  • 2018.03.21

Rで行う回帰分析

顔妻です。 今回はRで回帰分析を実施してみたいと思います。特に全体像を把握するために実際の利用方法を一通りこなしておき、結果の読み取りは最低限にしたいと思います。

データのさまざまな尺度と意味

顔妻です。 ふとした瞬間に忘れてしまいそうですが知っておくと非常に大切な概念であるデータの種類について説明していきます。データの種類がわかったところで何の役に立つのかと思う方も多いと思いますが、どのような分析手法を適用するのかを理解するために必要な概念ですのでしっかり理解をしてください。

R

Rの基本的なグラフの作り方

顔妻です。 Rの標準パッケージで作成可能なグラフを作って行きます。「箱ひげ図」「ヒストグラム」「散布図」この三つが出来ればRを基礎的に使う分には問題ないと思いますので参考にしてもらえたらと思います。